【プレイ日記】ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めてS 3日目【PS4】

前回、綺麗なフィールドを堪能したところで今回は『デルカダール城下町・下層』へ。


遊べる期限である一週間のうち、既に3日目だというのに、この進捗。

見るもの全てが楽しいのですよ、ハハハ・・・!

一週間でクリアは絶望的と薄々気付きながらも、ペースは乱さず楽しむ城下町の散歩。

子どもの頃にプレイしていたらあっという間に通り過ぎていたであろう「下層風景」

大人になったら細かい風景や人間感情までも考察しながらプレイできてしまう。

子どもの頃とは違った遊び方とも言えますね!

「上の場所へ行けるかな?」

「ロープある!」

「宝箱じゃん!!」

操作しながら気分はウッキウキ。

病気を患いながら商売。

無理しないで休んでほしいと思いつつも、生活のために働かないといけないんだろうな・・・。

大人だからこそ分かる社会人の痛みぃ!!

世界を救う前に、この女性を救いたくなる・・・!

とはいえ、金欠勇者は商品を眺めるだけで去ることしか出来ないのだ(´;ω;`)

まるでアサシンクリード

ある場所へ侵入するためにロープを渡る必要があるのですが、あまりにも大胆。

世界を救うためなら、ロープだって渡る勇者様!

それにしても、侵入用にロープを残してくれるとは優しい人々ですね。

全ては導きのままに_(:3」∠)_

なんでこんなことをしてるかというと「デク」という人物に会うため。

左の人物が「デク」さん。

右の「カミュ」とは知り合いらしい。

・・・・・

・・・・・ちょっと待った。

「デク」の奥さんである「ミランダ」さん、美人すぎないか・・・?

まじかよデク(;´ω`)


憎めないキャラのデクに嫉妬をしつつ3日目は終了。

まだまだ序盤でしょうし、一週間のタイムリミットをどうするか検討を始める頃合いになりそうです。

コメント

コメントする

目次