【プレイ日記】ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S 23日目【PS4】

仮面武闘会が終わり、宿屋で一夜が明ける。

前回はハンフリーモーニングをくらったため、目覚めが何とも言えない。

目覚めは静かに起きるもの。

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オーマイグッネス

普通に起こしてくれない街グロッタ。

静かな朝は訪れない_(:3」∠)_

普通なら無視して二度寝したい場面ですが、シルビアなので許しましょう。

そして、再び人々と会話を楽しむ巡回。

とんでもない変わり者(笑)

ですが、仮面武闘会でファンの心を掴めてる証拠。

100人いて、1人でも心を掴めているのであれば、戦う闘士として嬉しいことでしょう。

それでもベロリンマンのヒップはクセが強い(;´・ω・)

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・・・

もはや、何も語ることはないでしょう。

スクウェア・エニックスさん、次回作の主人公はビビアンでお願いします。

人々と話しを終え、ハンフリーが消えてしまったと言われる地下のダンジョンへ。

ドラゴンクエストでお馴染みのドッキリ「ひとくいばこ」。

ザキや強烈な一撃でワンパンされる可能性があります。

数多くのプレイヤーを葬ってきたモンスターですね(´Д`)

孤児院の地下に、こんな広いダンジョンがあるとは!

BOSSも中々の強敵でした・・・!

ここら辺のシーンはグロッタ全ての謎に関わるため、是非ともプレイしてみてほしいです。



ハンフリーの苦悩が描かれています。

表面は完璧に見えて、誰にも見えないところでは身も心もボロボロのハンフリー。

大人になれば痛いほど分かるシーンに心をギュっとされます。

ハンフリーの願いで、勇者と1 vs 1の引退試合をすることに。

引退する最後の勇姿、見届けるべし!!

グロッタのイベントも終わり「虹色の枝」を獲得・・・。

と思いきや、おじいちゃんの「ロウ」が虹色の枝を持ち出してることが発覚。

置きの伝言で『ユグノア城下町跡で待つ』。

・・・やりやがった、あのじいさん。



とはいえ、何か事情がある様子。

キツイお灸を据えるかどうかは、話を聞いてからということで次回。

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